【経験談】赤ちゃんのオムツ用ゴミ箱のオススメ商品

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赤ちゃんがいる家庭だとオムツを捨てるオムツポットが必要になってきます。

オムツ用のゴミ箱がないと臭いが漏れてくる為です。

自分は第一子が生まれた時にオムツポットを購入しましたが特にリサーチをせずに、とりあえず安いオムツポットを購入して失敗したので経験談を書いていこうと思います。

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オムツポットについて

オムツポットもカートリッジが必要なタイプと不要なタイプがあります。

自分が1番最初に購入したのがカートリッジタイプとなります。

本体も安いしカートリッジもついていたので「これでいいや!」くらいのノリで購入しました。

ただのオムツ用のゴミ箱だと思っていたので特に何も考えていませんでした。

最初の方は普通に使用しており臭いが漏れることもなく特に不便なども感じておりませんでした。

使用していて気づいたこと

実際に使用していると結構な頻度でカートリッジを交換する必要があることに気づきました。

カートリッジを交換する必要があるのは知っていましたが

  • 定期的に交換し手間がかかる
  • ランニングコストがかかる

上記2点に気がつきました。

確かに本体は安くて助かりますが、カートリッジ交換によりランニングコストが掛かることについて特に気にかけていませんでした。

また、カートリッジを準備しないといけないので購入する手間もあります。

不満を持ちながら一時使用していましたが、出先で「これいいじゃん!」と思ったオムツポットがあったので購入してみました。

Pigeon(ピジョン)オムツ処理ポット ステール(専用カセット不要)

出先のお店で使用してあったオムツポットがピジョンのオムツ処理ポットです。

こちらの商品のいいところは

  • 専用カセット不要
  • 臭いがしない
  • 経済的

上記3点です。

専用カセット不要

専用のカセットを購入する必要がないので買いに行く手間、カセット交換の手間がありません。

臭いがしない

使用済みオムツを捨てても臭いが漏れてくることはありませんがオムツを捨てる時に蓋を開けると少し臭ってきます。

そこは構造上仕方ないかなと思っています。

経済的

専用のカセットが不要で市販のビニール袋を使用できるので経済的です。

オムツ卒業が3歳半くらいと言われているのでその間カセットを書い続けると結構な金額になります。

本体は少し高いですがカセットを買い続けることを考えると直ぐに元が取れます。

まとめ

何も知識がなかったので、とりあえず安いやつを買って失敗した体験をしました。

カートリッジなしのタイプの方が経済的には優しいのでオススメです。

以上ご覧頂きありがとうございました。

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